沿 革

昭和34年(1959)

中本造林株式会社設立(廿日市市):資本金200万円

昭和50年(1975)

第1製材工場建設・稼動

昭和52年(1977)

第2製材工場建設・稼動

昭和53年(1978)

縁甲板、巾木の加工工場建設・稼動

昭和59年(1984)

本社を現住所に移転(廿日市市栗栖)

昭和60年(1985)

内地杉板の巾接ぎ加工機設置・稼動、銘木松製材加工稼動、

(株)徳島住建設立[現 中本造林徳島(株)]

昭和63年(1988)

友田工場建設

平成 元年(1989)

農林水産大臣賞受賞(林業経営部門)、

第28回農林水産祭、天皇杯受賞(林業経営部門)

平成 10年(1998)

めがひらスキ−場オープン(廿日市市吉和)

平成 11年(1999)

めがひらスキ−場に人工造雪機を導入

平成 16年(2004)

友田塗装工場建設・稼働

平成 18年(2006)

SGEC「緑の循環」認証会議において、

認証森林及び認証林産取扱い認定事業所を取得

(太田川流域SGECネットワーク 認証区分FM)

平成 21年(2009)

設立50周年を迎え、50周年史の発行

平成 23年(2011)

徳島工場にロボットツイン送材車を導入

平成 24年(2012)

本社工場にロボットツイン送材車を導入

令和元年(2019)

クリーンウッド法木材関連事業者登録(第1種・第2種)

令和元年(2019)

PEFC-CoC森林認証取得(認証区分CoC)

令和2年(2020)

焼杉(3種)で業界初のエコリーフ環境ラベル、CFP(カーボンフットプリント)取得

令和2年(2020)

パートナーシップ構築宣言

令和4年(2022)

中本造林株式会社 SDGs宣言

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